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業界への就職・転職や
スキルアップ、リカレント教育まで
さまざまな人たちの「学びたい」に応えます


「やっぱり夢のパティシエ、目指したい」
「パンづくりを学んで将来は自分のお店を」
「和菓子を学んで海外で仕事したい」
「お菓子やパンづくり、もっと究めたい」
「好きなことを勉強して、豊かな人生を」etc.
昼間は仕事や勉強に励んで、
フリーな「夜」を学びの時間に。
各々が高いモチベーションで、
自分の目指すゴールに向かって。
週3回、夜に学べる
キャリアスクール [夜間部] は、
「好き」をカタチにしたいと実習に取り組む、
学生たちの熱気にあふれています。




夜間部での学びは2年間。昼間部とほぼ同じペースで基礎から応用までを幅広く、そして深く学ぶことができます。洋菓子、和菓子、パンそれぞれを「専門的に学べる」ことが東京製菓学校の特徴です。

授業は50分×4時限分を1コマで展開、そのほとんどが「とことんつくる」実習にあてられています。設備や器具の使い方、レシピの書き方に至るまで、実践的な内容で「身体で覚える」カリキュラムです。

少人数制のグループで、現場さながらの製造工程を経験できるのが強み。経験豊富な本校専任教師のサポートのもと、協働しながら知識や技術を学べます。

授業時間前の17時以降は、基本的に教室を開放。基礎技術の練習や実習準備を率先して行うなど、自主的に学べる時間も設けています。



高校を卒業したばかりの学生や、大学・社会人経験を経て学ぶ方など、さまざまな学生が在籍。他業種で働く社会人も含め、さまざまな立場や経験の異なる学生が集まっているため、互いにいい刺激になっています。年齢や経歴に関係なく互いに意見や考えをぶつけ合いながら、切磋琢磨していく空気感があります。

若年層の学生は昼間部の卒業生と同様に専門店やホテルなどに就職し、現場の第一線で活躍しています。夜間部であることがデメリットになるようなことはなく、むしろ高い学習意欲プラスと捉えてくださる企業の方が多いかもしれません。また、自身でお菓子教室やイベント出展などをはじめる人、実家の菓子店を継ぐ人や、起業する方も数多くいます。
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