国内で売られるパンを網羅した実習
パン専科の授業で学べること

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パン専科の授業
進化する市場動向に対応した多彩なスキルと応用力を身につける。

カフェ形式のイートイン店舗やデリカテッセンでの調理パンのテイクアウトなど、世界的に見ても著しく進化している日本のパン文化の拡大・多様化に即した、実践的な授業を行います。

実習は国内で売られているパンを網羅

授業全体の87%を占める実習では食パン(ブレッド)類、ロール類、菓子パン類をはじめ、ハースブレッド、折り込みパン、調理パンなど、「国内で流通するパンのほとんど」を網羅。基礎から応用まで、多彩なレシピを専門的に学びます。

整った設備・環境でパンづくりに励む

オーブンやミキサーは国内外の複数メーカーを揃えるなど、現場で戸惑うことのないよう、実践を想定した最新の各種設備を整えています。使い方や特徴などを学生のうちに身につけられる「プロを育てるプロの環境」です。

どんな材料も扱えるスキルを修得

小麦粉ひとつとっても、ポピュラーなものから国産、有機栽培など、さまざまな種類を扱い、あらゆる現場や状況を想定した授業を実施。技術革新により流通量の増えている冷凍生地なども学び、応用力の高いスキルを修得します。


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