自然と手が動くレベルを目指して
東京製菓学校のキャンパスライフを感じてください!

MENU
スクールブログ

2018.06.27
自然と手が動くレベルを目指して

洋菓子本科1年生では、ベーシックなレシピを通じて洋菓子の基本技術である生地づくりと、ナッペやパイピングといったデコレーション技術の修得をマスターしていけるよう、多くの時間を費やして練習していきます。

180622-11.jpg

先週から今週にかけてはガレットやフロランタン、パウンドケーキといったさまざまなバリエーションの生地づくりや、デコレーションの練習時間を多く設定していました。

180622-21.jpg

こういったどこの現場でも必要になる基本は、繰り返し練習していくことでしか身につけることはできません。

180622-22.jpg

何度も失敗をできるのも、今の学生のうちだけに許された大事な大事な経験。

180622-23.jpg

生地が上手にできる。

クリームがきれいに塗れて、美しい絞りができる。

自然と手が動くようになるレベルを目指して、ただただ練習あるのみです!

このエントリーをはてなブックマークに追加

前の記事 >パンと真摯に向き合う
次の記事 >本格的なアイスデザートにもチャレンジ

学科・コース

入学について

就職・しごと

学校を見る・知る

校友会サイト「かしの木」