あらゆる現場を想定
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2013.11.11
あらゆる現場を想定

実際にお店に就職すると、パンの種類によって発酵の取り方や工程、道具や設備環境など、さまざまな違いが存在します。そうしたこと想定して、しっかりと普段の授業から学んでおくことは、現場に出た時に非常に大きなアドバンテージになってくれるはずです。

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そこで本校のパン科では、製パン法はもちろん、さまざまな道具や機械についても豊富な実習を通してしっかりと経験を重ねられるよう配慮して、学生一人ひとりが社会に出てから即戦力として活躍できるように考えています。

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例えば、今日使っていたこちらの機械はリバースシーターという機械。
折り込みの生地などをのばす際に使用していくものです。
実際に実習の中で、先生がそばについてその使用法を、一人ひとりがしっかりと身につけられるよう教えていきますよ。

あらゆる現場を想定して・・・
どんな現場でも対応できる真の実力を身につけていきましょう!(^^)

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